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Ray-Ban OPTICAL

【お薦めロングセラーモデル7選】

Ray-Ban(レイバン)の歴史は長く、レイバンブランドが作られてから一般発売を開始したのは第二次世界大戦以前の1937年です。しかし、元をたどると1853年に開業した眼鏡が始まりと言われています(参照)。現在でも当時のモデルを踏襲しサングラス、メガネの世界的なブランドとして有名です。

今回はそのRay-Ban(レイバン)のメガネの中からロングセラーとなっているOPTICAL(メガネ)のモデルを厳選しました。

特に、これからレイバンのメガネを初めて購入しようと考えている方は必見です。

RX5184F

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レイバンサングラスのロングセラーモデル【NEW WAYFARER】のメガネフレーム。 一目でレイバンと分かるそのアイコニックなスタイルはタイムレスな魅力がある1本。 サイズも2種類あるので性別や顔の大きさなどを選ばず、快適なかけ心地になっています。

RX5198

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シンプルなレクタングルのメガネフレームは、男女を問わずに使いやすい1本になっています。またテンプルにはさりげなく2本のメタルラインが施されており、高級感を出しています。メガネフレームは男性は黒、女性は茶色が人気のモデルが大半ですが、こちらは男女ともに茶色が人気のカラーになっています。

RX5154

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1986年に誕生したレイバンのアイコンモデル【CLUBMASTER】のメガネフレーム。ボリュームのあるブローバーとテンプルはアセテート、そこにメタルを施したコンビフレームは、個性と差別化を醸し出し独特のデザインに仕上がっています。またサングラスに比べて天地幅が狭くなっており、レンズサイズが2種類あるので好みに合ったサイズが選択出来ます。

RX5250

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フロントからテンプルにかけて流れる様なラインが特徴的なモデルです。シンプルなスクエアシェイプのレンズはオンオフ問わずにお使いいただけます。 またこちらのモデルはドラマ「鍵のかかった部屋」で嵐の大野智さんが着用していた事で話題となったモデルです。

RX5279F

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少し大ぶりなウェリントンタイプのセルフレームは存在感の強いものが多いですが、こちらのモデルはフレームが比較的細身の設計になっているので、メガネが主張しすぎず、シャープな印象を与えてくれます。テンプルにブランドロゴのみの装飾なので、プライベートからビジネスシーンまで幅広くお使いいただけます。

RX5344D

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雑誌「smart」でDragon AshのKj(降谷建志)が着用していた事で人気のでた「RX5130」の後継モデルとして発売されました。浅めの天地幅に厚みのあるフレームが今のレイバンでは珍しいクラシックな雰囲気が特徴的なモデル。

RX5345D

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2009年に発売された「RX5109」の後継モデルとして発売された。 レイバンらしさを残しつつ、シンプルなウェリントンタイプはビジネスシーンでも使え、幅広いシーンで活躍するモデル。



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