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夏のおわりに身につけたい
レイバンサングラス6選

花火の香り、セミの鳴き声、高校野球、フジファブリックの若者のすべて、、といった夏の終わりを感じさせるものが沁みる時期になってきました。

サングラスは夏にかけるものとお考えの方もいるかもしれませんが、実は年中必要なアイテムです。なぜなら、紫外線は一年中を通して降り注いでいるからです。地表に届く紫外線の中にはシミ、しわ、たるみいわゆる光老化といわれる原因になるUVA、日焼けやシミの元となるUVBがあり、特にUVAは紫外線中の95%を占め肌の真皮層のコラーゲン繊維および弾性繊維にダメージを与えて皮膚を老化させます。

また、冬になるにつれて日射の高度が低くなり眩しさを感じやすくなる事が増えてきます。夏至の南中太陽角度が約78度なのに対し、冬至は約30度となっており低い高度になっています。これがいわゆる秋冬の「西日が眩しい」原因になっています。

このように、シミやたるみの原因となる紫外線西日による眩しさを防ぐためにサングラスはオールシーズン必要なアイテムです。特にヨーロッパなどでは、日本のようにファッションアイテムとしてかける事ももちろんですが、紫外線や眩しさの対策をするという目的、認識の元着用しています。これを踏まえて今回は、一年中必要なアイテムであるサングラスの中でも、夏の終わりにおすすめのモデルをピックアップしました。特に、夏から秋にかけて、そしてこれから南国旅行に出かけるという方にもしっかりと紫外線をカットし、眩しさを抑えるおすすめのサングラスになっています。
出典元:引用 – 環境省 紫外線マニュアル

RB2168-912/4C

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クリアフレームが夏らしいカラーですが、ライトグリーンのレンズでクラシックな雰囲気を演出しているモデルです。 こちらのレンズはEVOLVE(エヴォルブ)という紫外線が当たると色が濃くなる調光レンズになっています。Ray-Banのサングラスは調光レンズのものはすべて正面から見て右レンズの角にEVOLVE(エヴォルブ)の表記があります。紫外線が強く日差しが眩しい時はサングラスとして日差しが弱くなるとカラーレンズとして使えるとても便利なアイテムです。

RB1971-915/AA

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トレンドのスクエアフレーム。ピンクのレンズがシンプルになりがちな夏のファッションのポイントにオススメです。「まだまだ夏を感じたい」、「これから旅行で夏を感じに行く」という方におすすめのモデルです。 こちらのレンズもEVOLVE(エヴォルブ)という紫外線に当たると色が濃くなる調光レンズになっています。

RB4340-646/1M

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レイバンの定番モデルであるウェイファーラーをデザインはそのままで、軽量なインジェクション素材を使用したモデル。 クリアフレームにミラーレンズの組み合わせは夏の余韻を強く感じさせてくれるカラーになっています。

RB4171F-631411

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性別を問わず人気のRB4171Fは豊富なカラーバリエーションがありますが、実はレイバンでも珍しいホワイトフレームもあります。夏になると白いフレームをお探しの方が多くなりますが、そんな方にオススメの1本です。夏の終わりの湿気を感じさせる気候に、白いフレームで涼しさを感じさせてみてはどうでしょうか。

RB2180F-6277B1 イエロー/バイオレットミラー

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少しレトロなクリアイエローのフレームは、夏っぽさと少しの秋も感じさせてくれます。白のTシャツやシンプルな洋服との相性がもちろんですが、コーディネートによって違った印象を与えてくれます。ミラーのレンズが夏感を強くするので、南国旅行にもぴったりのモデルです。

RB3647N-001/4O

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レンズをアセテートで巻く事により、色の組み合わせの幅が広く、メタルフレームでも夏らしい配色になっています。ダブルブリッジのラウンドモデルはクラシックな印象にもなりにくいので、様々なファッションに使えコーディネートの幅が広がります。

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